西田 健 准教授

所属:
機械知能工学科
研究内容:
ロボットを外に連れ出すと、たくさんの「わからない!」に遭遇する。「わからない!」を認識し、それを学習したり避けたりする仕組みを創り出せば、ロボットはもっと色々な場面で活躍できるようになる。
メッセージ:
理論を創造し、その理論に基づくロボットを創る。ロボットの動作を観察すると、新しい理論が必要だと気付く。そしてまた理論を創造する。このような理論と実践の繰り返しに、ロボット工学の面白さがあります。
関連リンク:
つくばチャレンジ2010