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【新入生・在学生のみなさまへ】新型コロナウイルスへの対応 / Important Notice on Novel Coronavirus(9.24更新版)

2020年09月24日

九州工業大学の全学的な対応については全学ホームページをご確認ください。

/ Notice to International students

工学部ホ-ムペ-ジ 新型コロナウィルスへの対応 目次

1.キャンパス内への入構のル-ル

2. 大学からの連絡について

「九工大メ-ル」について

LiveCampusポータルを毎日確認してください

指導教員からの連絡について

3.授業関連のお知らせ

遠隔授業を受けるための準備

履修登録(9.1更新)

遠隔授業の実施について(9.1更新)

遠隔授業および対面授業科目一覧(工学部9.24更新/工学府9.1更新

★ 対面授業科目を色付きセルで表示しています

1年生・3年生ジェネリックスキル測定テスト(PROGテスト)について(9.11更新)

4.保健センター、学生総合支援室からのお知らせ

5.就職活動に関するお知らせ(6.30更新)

6.日本学生支援機構奨学金に関する手続きについて

/ For International students

1.キャンパス内への入構のル-ル

5月7日から6月29日までの間、学生のキャンパス内への立ち入りは原則、禁止としていました。

第2クォ-タ-以降(6月30日以降)、下記に該当する学生は入構できます。

なお、入構にあたっては、体温チェック、マスク着用、手洗い・消毒を心がけ、咳エチケットや3密に留意のうえ、発熱、咳、喉の痛み、息苦しさ、強いだるさ、味覚・嗅覚異常等の異常がある場合は,入構を取りやめ、指導教員に連絡してください。

①研究活動等または第2クォーター以降に実施される実験・演習等(対面授業)に係るTA業務準備などのため指導教員を通じて許可された学生(6.23更新)

入構しなければ研究成果等が出せない学生や第2クォーター以降に実施される実験・演習等(対面授業)に係るTA業務準備などに携わる学生
入構計画(入構希望日(期間)、場所、理由等)を添えて、指導教員に相談してください。

②遠隔授業受講のため大学構内のインタ-ネット環境を利用せざるを得ない学生

1) 遠隔授業において通信環境が脆弱な学生(6.26更新)

遠隔授業において通信環境が脆弱な学生に対する講義室の開放について(6.26改訂)

2) 第2クォーター以降に実施される実験・演習等(対面授業)の前後に開講される授業を受講する学生(6.23更新)

遠距離通学やその他の理由で、標記実験・演習の前後に開講される授業を、大学構内で受講せざるを得ない場合は、学生から指導教員へ入構の連絡をしてください。

この場合も、演習室等に入室の際は、必ず学生証を出欠用管理端末(カードリーダー)にかざしてください

第2クォーター以降に実施される実験・演習等(対面授業)の前後に開講される遠隔授業を受講する学生に対する講義室の開放について(6.28更新)

*第2クォーター以降、利用できる教室を変更する可能性があります。

③就職活動において入構する必要のある学生(6.30更新)

就職活動に関するお知らせ (6.30版)をご確認ください。

④附属図書館に事前予約のうえ入構する学生、諸手続きのため入構する学生、及び生協・食堂を利用する学生(7.15更新)

・附属図書館に事前予約のうえ入構する学生は、図書館の定めた所定の手続きに沿って入構してください。

成績証明書や卒業見込証明書等の証明書の発行手続や各種書類の提出等で入構する場合、学生から所定の係への連絡や指導教員への連絡は不要です。

生協・食堂・ルージュブラン(カフェ)等を利用する場合は、所定の係への連絡や指導教員への連絡は不要です。また、生協で購入した物品等を受け取りに、一時的に入構する学生も、所定の係への連絡や指導教員への連絡は不要です。


⑤第2クォーター以降に実施される実験・演習等(対面授業)を受講する学生(6.23更新)

学生から、指導教員や科目担当教員への連絡は不要です。

ただし、学生証の携行を忘れないようにして、演習室等に入室の際は、必ず学生証を出欠用管理端末(カードリーダー)にかざしてください。

2.大学からの連絡について

① 「九工大メ-ル」について

 新型コロナウィルス感染症の拡大に伴い、授業連絡をはじめとする大学からの連絡の多くが「九工大メール」に届きます。必ず、受信確認するようにお願いします。
九工大メールの設定・利用方法

② LiveCampusポータルを毎日確認してください

LiveCampus(教務情報システム) ポータルに共通連絡や授業連絡等、重要な情報が掲載されます。卒業まで毎日必ず確認してください。


③ 指導教員との連絡について

工学部・工学府には、指導教員制度があり、遠隔授業であっても、指導教員が親身になって相談等に応じます。相談があれば遠慮なくご連絡ください。

また、工学部・工学府の指導教員から連絡することがあります。

 

3.授業関連のお知らせ

① 遠隔授業を受けるための準備

大学からの重要な連絡を得るための設定や、授業開始までに行わなければならないパソコンの設定などに関する大切なお知らせです。

  ・ノートパソコン利用者のための初期設定資料2020

● 受講前に、「ビデオ会議サービス(zoom)の利用方法」の手順1、2を参考に、ビデオ会議サービス(Zoom)のインストールをお願いします。

学習支援サービス(moodle)のログインの方法受講の方法
 学習支援サービス(moodle)は,教員が用意した資料を見たり,レポートを提出したり,小テストを受験したりするために用いられる,九工大では基本的なツールの1つです.ここでは,学習支援サービスにアクセス,利用する方法について説明します.

教科書の購入について、九州工業大学生協がWEBでの注文受付を開始しましたので、お知らせします。

九州工業大学生協のホ-ムペ-ジはこちらから。(問い合わせ先)

② 履修登録(9.1更新)

令和2年度後期の履修登録期間は、以下のとおりとなっていますので、間違いのないように履修登録を行ってください。なお、 教務情報システムのパスワードを忘れた方は情報基盤センターへお問い合わせください。

1.人文社会系科目抽選履修登録期間 ※1年生及び2年生が対象

 令和2年9月17日(木)~9月23日(水)

2.通常の履修登録期間

令和2年9月25日(金)~10月7日(水)

※ 履修登録をしないと授業連絡通知が受け取れません。必ず9月30日(水)までに登録を完了させてください。修正は10月7日(水)まで,および下記修正期間にできます。

【注意!】学外から履修登録を行う場合はVPN接続が必要です。VPN接続方法はこちらをご覧ください。

3.履修登録修正期間

※後期・第3クォーター・第4クォーター   令和2年10月14日(水)・10月15日(木)

※第4クォーターのみ            令和2年12月 7日(月)~12月11日(金)

4.履修登録取消期限

※第3クォーター 令和2年10月21日(水)

※後     期 令和2年11月 4日(水)

※第4クォーター 令和2年12月25日(金)

5.学年暦

令和2年度 学年暦 (9.1更新版)

③ 遠隔授業の実施について(9.1更新)

第3クォーター期間(10/1~12/1)も原則として遠隔授業を行います。

ただし、特殊な施設や道具を用いる実験・実習やスポーツ実技等、遠隔授業での開講が不可能な授業については、大学の実験室等での対面授業を実施します。

対面授業を実施する科目については、LiveCampusの連絡通知等で確認してください。

④遠隔授業および対面授業科目一覧(工学部9.24更新/工学府9.1更新

★ 対面授業科目を色付きセルで表示しています

<第3Q・後期セメスター開講科目>

工学部 10/1(木)から開始する遠隔授業および対面授業科目の一覧 (9.24版)

▶大学院工学府 10/1(木)から開始する遠隔授業科目の一覧 (9.1版)※前期課程・後期課程共通

<第2Q開講科目>

工学部 6/30(火)から開始する遠隔授業科目の一覧 (6.23版)

▶大学院工学府 6/30(火)から開始する遠隔授業科目の一覧 (7.1版)※前期課程・後期課程共通

<第1Q・前期セメスター開講科目>

工学部 5/7(木)から開始した遠隔授業科目の一覧(6.3版)

▶大学院工学府 5/7(木)から開始した遠隔授業科目の一覧 (5.20版)

⑤1年生・3年生ジェネリックスキル測定テスト(PROGテスト)について(9.11更新)

10月10日(土)で予定していましたPROGテストにつきましては、10月中の予定でオンライン形式での実施となりました。詳細は追って掲載いたします。

4.保健センター、学生総合支援室からのお知らせ(5.21更新)

新型コロナウィルスの蔓延や、それに伴う入構規制が続く中、さまざまな不安を抱えられている方も多いと思います。保健センター、学生総合支援室の先生方から、感染防止のために注意すべきこと、ストレスを軽くする方法、経済面や生活面でのサポートについてのご案内がございますのでご覧ください。【保健センター、学生総合支援室からのお知らせ】

5.就職活動に関するお知らせ

4.10版はこちらをご欄ください

6.30版(第2報)はこちらをご覧ください

2、3年生ガイダンスはこちらから

6.日本学生支援機構奨学金に関する手続きについて

こちらをご覧ください。